働き者の兄貴が住宅ローンで購入したマンションで、兄夫婦と共に居候のようなカタチで生活させてもらっている浪人生の僕。今日も今日とて兄貴からのお叱りのお言葉を頂きションボリとする僕に、「そんなに落ち込まないで」「きっと合格出来るわよ」と、優しい兄嫁は励ましの言葉を掛けてくださる。だがしかし日々悶々とした浪人生活を送る僕の視線は、不謹慎ながらもそんな兄嫁の乳房の膨らみに、ハァハァと注がれていてですね…。

再婚した妻には二人の可愛い娘がいた。慎ましくムッツリな姉「ことめ」と天真爛漫で積極的な妹「いちか」。僕は時期と時間をかけて、姉妹を調教しようと考えていた矢先に連れ子の暴走が始まる。ママに隠れて、僕にイタズラや誘惑を仕掛けてくる毎日。僕のチ●ポを可愛い姉妹が取り合い弄ぶ。翻弄されつつも求められるまま性交を繰り返す。

女を屈服させ、肉体関係に至る…。紙一重の危険な快感!FAプロが贈る、全6話収録で登場!「マンション情事 人妻と隣人の男」「帰ってきた父は危険な男」「兄と妹 1 前科者の兄貴に力づくで…」「兄と妹 2 私の嫌いな兄貴」「カウンター席のふざけた女」「義父に堕とされた肉欲地獄」と、男の強引さに肉体を明け渡してしまう女たちの姿を描いております。あぁ哀れ、女は男の慰みものでしか無いのか?それとも…。

千里が娘の代理出産をして数年後。娘婿との関係も自然と終わり、再び一人の生活に戻っていた。その矢先、妹娘夫婦が沈痛な面持ちで千里の前に現れた。そして千里に、お姉さんの時の様に私の代理出産をして欲しいと言った。目の前が真っ暗になる千里だが無末の悲しい顔は見たくないと首を縦に振るしかなかった。それから娘は母千里の生理を聞き着床可能日を調べた。緊張の面持ちで寝室にいる3人。娘が見守る中、千里と妹婿との行為が始まる。千里は感じてはいけないと思いながらも再び若い男とのまぐわいに痺れた。婿の精子を中で受け止めながら、自分の中に沸き立つ性欲を感じていた。無事着床し、妹夫婦の元には元気な赤ちゃんが。その姿を見つめる千里だが、その視線は妹婿に向けられていた…。

完全に義理の父は…自分で言うのもなんですが私の虜になってしまいました…しかしこの頃になると毎日の様に中に出す義理の父の精子が気になる様になりました…流石に義理の父の精子で妊娠するとは思ってはいなかったのですが…。

本能に身を任せて婿の肉棒を貪りまくる!「ああ、イカ臭いオチ○ポ美味しい」最近ご無沙汰気味らしい義母は少しの愛撫でも強烈に感じている…熟した色気を漂わせる嫁の母に中出し交尾!

私達夫婦は親と同居している。最近父の酒癖が悪く、少し妻との関係もギクシャクし始めていた。しかも夜の方もレスで私の鬱憤は溜まるばかりだった。ある日の夜、親の寝室から明かりが漏れており、覗くと母が父のものを咥えている最中。父は母に命令し結合したが、萎えたらしくひどく怒りながらに部屋から出て行った。すると母が切なそうに自らを慰め絶頂した。私は始め親の性生活をみた事を後悔したが、母の自慰をみている最中は勃起が収まらなかった。ある日の事、母を捜すと今で昼寝をしていた。妻も父もいない。私はこの前の母の自慰を思い出すと興奮し、寝ている母の体を弄った。目を覚ました母はやめなさいと言うが、私は無理やり母の服を脱がせると、股間へと吸い付いた。溢れ出る蜜は私を一段と興奮させ、私は痛いほど勃起した股間を母へ押し付けると、一気に挿入した。母の中は暖かく私はすぐに発射してしまった。しかし私の勃起は収まらず、再び母の中へ挿入すると、さっき以上に激しく打ち付け絶頂液を母へとぶちまけてしまった…。

失恋して元気がない息子を心配する母のゆら。相談した夫に「男が元気出るものって言ったらセーラー服だよ」と冗談半分で言われたことを真に受けて、本当にセーラー服を着たゆらはその格好で息子の元へ。「元気になって欲しくて…」という母の制服姿に戸惑う息子だったが、それからというもの母が気になって仕方がなくなってしまう。その気持ちは次第に大きくなっていき、我慢できなくなった息子はついに…。

深夜帰りが多い夫に不満をもつ妻の涼子。息子も深夜バイトばかりで寂しい日々を過ごしていた。ある日、久々に帰りが早かった夫に甘えて久しぶりに夫婦の営みを楽しんだ涼子。しかしその日は息子もバイトが休みで、涼子の喘ぎ声が彼にも聞こえていた。悶々とする気持ちを誤魔化そうと台所で酒を飲み始める息子。そこへ水を飲みに来た母は、酔った息子に押し倒されてしまい禁断の一線を越えてしまうが…。

いつもと変わらない朝――「行ってきます。」「行ってらっしゃい。」いつものように会社に向かう息子を見送った母は、たまの自分へのご褒美にと珍しく派手な衣服に着替え、いつもより入念に化粧を施して買い物へと出かけた。今思えば久しぶりの電車に多少気持ちが浮わついていたのかもしれない。(…!?)長らくご無沙汰で鈍感になっていた体に違和感を感じたときは、すでに背後から伸びた手がこの年相応に枯れてはいるものの豊満な身体の肉を鷲掴みにしていた。(まさかこの年で痴●なんて…)驚きと恐怖でされるがまま…しかし性感帯を刺激されるうちに吐息が漏れ、自分でもわかるほどに股間が濡れ始める…そして硬くなった男根を擦りつけられ白濁液でスカートが汚されると…「ちょっと!」我に返り振り向くと、そこには眼鏡とマスクで変装した息子が立っていた。